Corporate Characterシバコーン

まず、どういった意味で[シバコーン]と言うキャラクターを作ったのかをお伝えさせていただきます。
[シバコーン]の[コーン]は、[ユニコーン]の[コーン]です。
[ユニコーン]は幻の生き物、空想上の動物と言われています。
それになぞらえて、ビジネス上でも、未上場ながら年商1100億円を超えた企業のことを[ユニコーン]と言います。
滅多に見れない。
現実的にありえない。
そんな企業になりたいと考えております。

[未上場]ということにもこだわりがあります。
独立性を保ち、僕らが描いたビジョンを100%実現するためです。

[年商]にもこだわりを持ちたいと考えております。
日本の経済への貢献をしたいからです。
経済的な貢献なしに、「この上ない最高の会社を創る。」ことは不可能であると考えております。
[少子化]、[女性活躍]、[食料問題の解決]、[温暖化]などなど、あらゆる社会貢献活動がありますが、
[会社]である以上、[経済規模]での貢献は必須と捉えております。
なので私たちは[年商1100億]のユニコーンは最低限の目標。
年商1兆10兆を超える企業になりたいと思っております。

そのためにも、まずはユニコーンをめざします。

次に[シバコーン]の[シバ]の部分の説明をさせていただきます。
[シバ]とは[柴犬]の[シバ]です。
Suprieveは代表森の実家の5畳一間の部屋から創業した会社です。
代表、専務、そして1名のアルバイトからはじまりました。
そのときに実家で飼っていた犬が柴犬でした。
商品に噛み付いたり、走り回ってコンセントが抜けて、慌てふためくこともありました。
雷が鳴ると怖がってブルブル震えるので、抱きしめて安心させました。
大変でしたが、今では創業時のよい思い出です。
そういった「創業の想いを忘れたくない。」

ユニコーンになるという夢を抱えながら、創業の柴犬を忘れない。

そういった意味でコーポレートキャラクターの[シバコーン]が誕生したのです。

[シバコーン]の角は7色の虹色になっています。
虹色というのは[全部]や[ありとあらゆる]という意味があります。

Suprieveは[コングロマリット]と呼ばれる多事業展開を得意としております。 今後もまだまだ事業が増えていくので、ありとあらゆる事業を立ち上げていきます。

また、友達同士で大きくなった会社なので、老若男女、大卒、高卒、芸人、モデルなど、いろんな方が働いてくださっています。

何かに縛られた会社になりたくない。

[肌の色]や[目の色]などの違いで差別するのでなく、今後は7カ国以上の国の方にも就業いただきたいと考えております。

社員の子どもや親などのサポートもしたいです。
[ゆりかごから墓場まで]
という言葉がありますが、
命が誕生してから亡くなるまで、ずっとSuprieveでサポートできるようにしたいです。
「あらゆる可能性を秘めた従業員の子どもは私たちの宝です。」
「私たちの大切な従業員を育ててくれた親御さんにも感謝を、想いを形にしたい。」
そう考えております。
[年齢][男女][人種][障害者][学歴][価値観][ライフスタイル]
など、ダイバーシティを尊重する、

多種多様な違いを認める会社にしたいと考えております。