森 武司

森 武司

代表取締役 CEO

森 武司

Takeshi Mori

代表取締役 CEO

吉本興業NSC18期生。
ラジオ出演、同期で最速でのオーディション合格など活躍。
オーディション決勝で野性爆弾と対戦するも30対0の大敗北。それを機にお笑い芸人を引退。
お笑い芸人をしていた時の相方とともに2005年わくわくエッサ有限会社を設立。
後2012年2月現Suprieve株式会社に社名変更。
2018年にはアジア急成長企業西日本1位、未上場1位に選出。
現在まで15以上の新規事業を立ち上げ黒字化へ牽引。
創業以来15年連続で増収増益を達成。
日本最大級30万人の交流コミニュティを創業しバイアウト。
前一般社団法人大阪バレー代表理事。

高橋 良巳

高橋 良巳

取締役

高橋 良巳

Yoshimi Takahashi

取締役

早稲田大学法学部卒。韓国発のオンライン証券会社であるE Trade証券を設立経営しIPO達成、破綻直前の韓国最大貯蓄銀行を買収し再生に成功、300社を超える韓国ベンチャー企業へ投資するなど多くのプロジェクト実績を持つ。
韓国第1号のVC(現SBIインベストメント)のCEO、ソフトバンク・ファイナンス・コリア株式会社代表取締役、SBIコリア・ホールディングス株式会社代表取締役を歴任し、2019.4.1より当社取締役として参画。

中川 裕貴

中川 裕貴

執行役員 COO

中川 裕貴

Yuki Nakagawa

執行役員 COO

神戸大学経営学部卒。大和証券グループ、学習塾経営を経て、デロイトトーマツコンサルティング合同会社で人事コンサルタントとして人事制度設計や組織再編時の人事課題解決を主導。
その後、 RIZAPグループにてM&A先のPMI、グループ全体の最適配置やタレントマネジメントシステム導入を推進。その後、コンサルタントとして独立して電力会社の人事制度設計支援、大手ビール会社の人事戦略立案支援、等PJ実績あり。
2018年8月よりコンサルタントとしてSuprieve Holdings株式会社の人事制度設計・全社経営戦略立案を支援。その後、2020年7月よりSuprieve Holdings株式会社COOとして全社戦略立案、幹部人材採用、新規事業・新規PJを推進しつつ、コンサルティング事業、アパレル事業、美容医療事業、投資事業を管掌。

橋本 雄一

橋本 雄一

執行役員 CRO

橋本 雄一

Yuichi Hashimoto

執行役員 CRO

ボイトレ講師を勤め、26歳で人材派遣会社に入社。
26歳でキャリアチェンジをし、人材派遣会社に入社。
ボイトレスキルを駆使し、大手コールセンターに配属3ヶ月で、2位に1.8倍の差をつけて、成約率1位を獲得。
史上最速、入社3年半で取締役就任。
Suprieve代表の森からヘッドハンティングを受けsuprieve執行役員として入社、人材事業部を設立。従業員1,000名・年商35億へ成長させる。
その後、多数の新規事業を立ち上げ、代表や役員を兼任する。
現在のメイン事業は、有名人やYouTuberを起用した企業のプロモーション。
また、日本の有名人やYouTuberの中国、韓国、アメリカ進出を手助けするインフルエンサー輸出事業である。

石田 優太郎

石田 優太郎

執行役員 CHRO

石田 優太郎

Yutaro Ishida

執行役員 CHRO

専修大学商学部卒。株式会社グリムスに入社。
法人営業を経験した後、2011年株式会社ウィルオブ・ワークに入社。
コールセンター派遣部門にて、営業コーディネーター職として法人営業・スタッフ管理に従事。年間ベストコーディネーター賞を受賞。
同社での経験をもとに2016年、Suprieve Holdings株式会社・人材事業の立ち上げメンバーとして参画。
セールスプロモーション・コールセンター業界を中心に、正規雇用の派遣事業を一気に拡大。
事業立ち上げ2年目で黒字化、3年目には東京本社を立ち上げ。
4年目には年商20億を突破し、6年目で全国4拠点・従業員1,000名・年商35億へ成長させる。
このタイミングで、Suprieve Holdings株式会社より人材事業を分社化。
2021年2月、Evand株式会社代表取締役に就任。

西 俊彦

西 俊彦

執行役員

西 俊彦

Toshihiko Nishi

執行役員

吉本興業NSC18期生。お笑い芸人活動引退後、Suprieve Holdings株式会社のEC事業部に入社。
amazonを中心としたweb物販事業を運用。型番商品を中心とした販売戦略設計、仕入れ計画、ECツール構築管理などを総括する。2016年にはコスメや健康食品を中心とした、オリジナルブランドの企画とweb販売事業を立上げ。総括責任者としてECモールの戦略設計、CRM、組織強化などを図り、初動3年間で32億円以上の売上を達成。2018年amazon年間カテゴリーランキング1位獲得。2019年楽天ショップ・オブ・ザ・イヤー獲得。
また、社外でも多くのEC/D2C運営企業のコンサルタントを務める。

徳山 健太郎

徳山 健太郎

執行役員

徳山 健太郎

Kentaro Tokuyama

執行役員

京セラドキュメントソリューションズ株式会社にてプリンターの開発、システム開発会社にヘッドハンティングを受け大手国内メーカーの携帯電話開発に従事しその後はプロジェクトマネージャーとして国内、US向けのスマートフォン開発に関わる。
森社長とは大学時にアルバイトが縁で知り合い唯一Suprieveにヘッドハンティングされなかった執行役員。
Suprieve入社後はEC事業向けのシステム開発を行う傍ら新規事業として初月から黒字化を達成。現在はイルミルド製薬にて事業責任者や広報活動に従事。

菅 良平

菅 良平

執行役員

菅 良平

Ryohei Suga

執行役員

独学でWEB広告の勉強に励む。数多くの広告セミナーに参加し、コミュニティを広げると、自分の力で成果を出すことに達成感を覚え個人事業主として会社を立ち上げる。その後たった一人で月商3000万円以上を達成。
その実績が認められSuprieveからヘッドハンティングを受け執行役員として入社。広告事業部を任される。Yahoo、Google、Line、Facebook、Instagram、Twitterといった誰もが知るプラットフォームでの広告運用を得意とする。
組織の一員として良い時も悪い時も共感しあえる仲間と日本一のWEB集客を得意とした集団を作るため日々奮闘中。

中嶋 尚人

中嶋 尚人

CFO

中嶋 尚人

Naoto Nakashima

CFO

京都大学工学部卒。株式会社京都銀行に入行。
法人営業として、上場企業から中堅・中小・零細企業まで、様々な規模・業種の企業を担当。
約10年間で累計500社超の企業を担当し、事業性融資を中心に、スタートアップ支援やM&A・事業承継支援、預かり資産運用支援、経営再建支援や廃業支援、債権回収に至るまで幅広い実務を経験。
2021年3月にZENHのモデルとして友情出演したことがきっかけとなり、2021年7月にCFOとしてSuprieve Holdings株式会社に参画。

植野 晋毅

植野 晋毅

CIO

植野 晋毅

Kunitaka Ueno

CIO

米カリフォルニア大学サンディエゴ校卒。英ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)にて金融経済学修士号を取得。モルガン・スタンレー証券の投資銀行本部に入社。テクノロジー、ヘルスケア領域を中心に、日米・日欧のクロスボーダーM&A案件を担当。加えて、日本初の空港インフラ民営化案件の助言業務を引受先の誘致段階から関与し最終契約まで遂行。
その後は運用の世界に軸足を移し、債券ファンドのPIMCOでは米ハイ・イールド社債やバンクローン・ポートフォリオの組入発行体分析に加え、新規ファンドの組成および国内への導入業務を担当。2018年にはシンガポールに拠点を移し、現地のファミリーオフィスにて株式ポートフォリオの運用を統括。
2020年に独立後は自己資本のポートフォリオ運用を本業としつつ、様々なフェーズの事業会社の顧問として、事業計画の立案や資金調達に関する施策から余剰資金の運用など、多角的に活動。直近ではアジアを生産拠点とする医療機材メーカーのMBOとそれに伴う大型資金調達を実現し、新経営陣とのPMI業務の遂行と海外展開など各種戦略的施枠を主導。
2020年12月、投資事業責任者としてSuprieve Holdings株式会社に参画。

井谷 育宏

井谷 育宏

CCO

井谷 育宏

Yasuhiro Itani

CCO

大阪芸術大学デザイン学科卒。シューズメーカーにてスポーツシューズのデザインに携わる。
その後、化粧品ディスプレイ・店舗内装業へと転職し、大手 化粧品メーカーのデザインコンペを勝ち取る。デザイン力を高く評価され、当時上海進出を計画中のディスプレイ製造業社にヘッドハンティング。
上海事務所にてチーフデザイナーとして活躍し、帰国後地元和歌山で起業。
2008年9月、株式会社&Aを創業。
主にプロダクトデザインを中心に日用家庭用品、美容機器、電動バイクに至るまで様々な商品開発を手掛け、2015年GOOD DESIGN受賞。
現在では総合力を活かし、商品開発、ブランディング、パッケージ、WEB、空間等、トータルデザインで高いクリエイティブを発揮。
2021年2月、Suprieve Holdings株式会社CCO就任。